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DEVELOPMENT LOG / 001開発中

探索し、集めて、
持ち帰る。

ISOMETRIC ARPG 仮称

俯瞰視点とクリック操作で探索する、アイテム収集型のPvPvE脱出ゲームを開発中です。現在はローカル一人用のPvE試作。まずゲーム全体の流れをつなぎ、その後に各場面の品質を上げていきます。

PROTOTYPEPvE → PvPvEGodot 4 / Windows 11
CURRENT

M1〜M4の基盤を実装・受け入れ済み。次はM5:ロビーと探索の往復。

01 / FIELD NOTES

開発の様子

実ゲームをGIFで記録

CAPTURE / COMING LATER

動く開発記録を、ここに。

GIFは撮影準備中です。
実ゲームの操作・戦闘・装備の様子を、撮影後に追加します。

現在のゲーム画面は未掲載
02 / IMPLEMENTED

ここまで、できました。

ローカル一人用のPvE基盤

M1基盤実装済み

移動とカメラ

右クリックでの経路移動、障害物の迂回、画面端スクロール、ズーム、停止操作。

M2基盤実装済み

通常射撃の基盤

対象追跡、射線の判定、予備動作から矢の発射・命中、HP、死亡、射程表示。スロー・QWERは未実装。

M3基盤実装済み

探索・戦闘・装備

固定ダンジョン、近接・遠距離の敵、敵集団3組とボス、ドロップ・宝箱、取得と装備交換、クリア・再挑戦。

M4基盤実装済み

計測と配布の準備

性能記録とWindows向け配布ZIPの生成。Windowsで短時間の起動を確認。手動での一周・長時間性能・別PCでの動作は未検証。

03 / WHAT'S NEXT

まずは、一周つながること。

大きな流れから、細部へ

  1. M6

    脱出と持ち帰り

    決定した脱出条件・成功と死亡の結果・持ち帰りと損失を、次の準備につなげます。

    予定
  2. M7

    少人数の通信基盤

    検証用2クライアントで移動・戦闘・取得を同期。二重取得の拒否と切断処理を確認します。

    予定
  3. M8

    最小構成のPvPvE

    共有ダンジョンでPvE・PvP・収集・脱出を接続し、結果をロビーへ反映します。

    予定
  4. M9

    継続プレイと品質改善

    永続セーブと、操作・UI・スキル・報酬・美術・音・性能を段階的に改善します。

    予定
  5. M10

    公開に向けた運用

    想定人数での接続、遅延・切断、配布・運用条件を検証します。

    予定

順番に、小さく動かして確かめます。詳細ルールは各段階で決定し、日程は固定していません。